DRBD9でマルチサイトクラスター(AWS)

DRBD9とPacemakerを使ったマルチサイトクラスターをAWSでテストしてみました。
検証のパターンは次の3つです。

  • 3ノード構成データレプリケーション
  • 4ノード構成スタッキングクラスタ
  • 4ノード構成フラット接続クラスタ

4ノード構成のクラスターの違いは、DRBDでこれまでDRBD Proxyを利用する際に使われていたスタッキングによる構成をDRBD9で試したものと、DRBD9の新機能である多ノード接続をDRBD Proxyで試したものになります。

詳しいレポートを読みたい方は、こちらから技術資料「DRBD9を用いた災害対策(AWS)」をダウンロードしてください。